わくわく教の強迫観念からさようならして、「心穏やかでリラックス」を目指してみよう

pinkrorikimono84

コーチングに限らず、こーいうのってだいたい「わくわくすること云々」になりがちなんですが、わたしは基本的に感情を閉じがちなので、そう簡単にそーいう気持ちになりません。

コーチング仲間といろいろやろうとしたんですが、みんな「わくわくするゴール」というかんじのこと言ってて、それで行動してるんですよ。

わたし、無意識に感情を閉じてるから、なかなかそれ出てこないんですわ(;´Д`)

おかげで色々と感覚にずれが出来てしんどくなりました。

で、気付いたことですが、こーいう場合は、わくわくはもういいから「いつも心穏やかにリラックスしてる自分」をゴールにしてイメージするといいと思います。

イメージしてると、わたしが一番望んでるのはこれだなぁと。

もう無理にわくわくしなくていいのです。

というか、これが一番わくわくします(笑)

わくわくはいいから穏やかにいった結果、わくわくにたどり着いたという、とってもあまのじゃくさん☆

考えてみれば、なんでもかんでも「わくわくすることをやろう」という風な表現ばかりが蔓延してるのも問題なのかもしれませんね。

コレ系の自己啓発はワクワク教と化している気がする…

でも、それが上手くできないと余計に悩む方向に行くだけだし、そもそも困ってる人は大体それが無い気がする…

だから、それで無理な人は「リラックスして心が満たされている状態」でいきましょう。

わくわくが出てくるのはその先です。

「わくわくすることをやっていこうぜぇ!」みたいなノリの良い人と違ってもいいのです。

のんびり屋さんにはのんびり屋さんのやり方があるのです。

そもそもわたし自身も「わくわくで突き進める時」と「のんびり屋さんの時」があって、わくわくで突き進める時は放っておいてもものすごい勢いで進んで結果出してきたんですよね。

その結果が「アフィリで好きなこと書いて月収50万以上が数年続いた」という理想形だったわけで。

でも、右目の難病発覚の後はそーいう勢いがなくなって、すっかり疲れ果てまして。

やっぱ人間、バイオリズムがあるんで、こーいうのは時と場合によるわけです。

そもそも、わくわくすることがある人は、「わくわく云々」の理論なくても勝手に進むから、わくわく教は結局は何の役に立たない気がするのです。

わくわくすることをするのはいいし、正しいんですけどね…

そもそも「わくわくしてる状態」は、すでに出来上がってる状態で、沈みきってる時は、そこに持っていくのが一番むずかしいわけですからね…

思うに、何かに追われている感じでいっぱいいっぱいのときに「わくわくすること」なんかそうそう出てこないと思うんですよねぇ。

追われているものの方で頭がいっぱいですからね。

やっぱ、こーいうのってある程度の余裕のあるときに出てくるもんだと思うんです。

わたしの場合はそうでした。

何かに追われていて参ってる感じの時は、それどころじゃなかったです。

だから、まずは余裕のある状態、「心穏やかでリラックス」というのを求めてみるといいと思います。

気持ちに余裕のない状態のときは「常に心穏やかでリラックスしてる状態」こそが、一番欲しいものです。

というわけで、まずは心穏やかに常にリラックスして、安心してすごしているイメージをしてみることからはじめてみるのはいかがでしょうか?

イメージだけでいいので、安心感をたっぷり味わってみる。

外部からの苦しい「何かに追われている感」を一旦はずして、「それが解決して、心穏やかにすごせている自分」になりきってみるのです。

「働きたくない」という未来を切り開くのはその後なのです。

ちなみに、わたしの場合は、すごくわくわくした場合は、ほぼ速攻で当たりにたどり着いてて、外れたことがない気がするんで、結局は「わくわく」は当たりセンサーなんじゃないかなぁと。

あんまり精神的に参ってると、このセンサーが働かなくなる気がするんですよ。

この辺の話はまた次回以降に。

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