病気が治らないことには、とてもじゃないけど働く気にならない

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目の病気を治そうとして1年半も週4回鍼灸に通う生活をして、もうすっかりおつかれ状態のようです。
1年半もの長期間、治療にエネルギーを吸い取られて、常にエネルギーが足りない状態。

「働きたくない」というのも、結局エネルギーが足りてないってことなのかもしれません。

もしも右目が治って、治療に使っていたエネルギーを他に向けることが出来るようになるなら、ちょっとくらいはアフィリエイトに使ってもいいなぁ…
ちょっとくらいは「人のためになるような活動」をしてもいいなぁ…

そんな気がするんですよ。

…でも、現状はそんなことする気にもならないんですよねぇ。

もうとにかく働きたくない。

経済活動をしたくない。

治療だけでいっぱいいっぱいなんで、残りの時間は寝るなり遊ぶなりに使いたい。

で、そもそも「治るのか」という問題。

一応、体に溜まっている滞りを全部解消すれば治るかもしれないし、それで治らないなら、もうほんとに仕方ないわけで。
とりあえずは「体に溜まっているものを全部出しきってしまう」が現状の目標なわけです。

これがまぁしんどい。

過去の苦しい感情と向き合うことになるわけで。
考えてみれば、1年半もずーっとこんなことしてるんだから、嫌気がさして当然ですね。

元気に活動して上手くいっている人を見ると劣等感を感じるわけです。
つかれた。

もういい加減、この状態から解放されたいなぁ…

経済状況をたてなおすのは、やっぱり治療終わってからになりそうです。

ほんとは、治療費がかさんでいる今の状態をなんとかしたいんだけど、あとから取り戻すしか無い…

治療を終えたら、しばらくはマイナスをゼロに戻す活動かぁ…
うーん、つらい><

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