社会不適合者に一番必要なのは創造性

2014021404

前回、社会不適合者のお話をしましたので、その続きを。

社会不適合者には、社会不適合者の生き方があるわけです。

その生き方って、既存の道から外れたオリジナルな生き方なんですよね。
そもそも「人の生き方」に合わせられないから、社会不適合者なわけですからね。

そうなると、「誰かの生き方をそのままなぞろうとする」のではなく「創造性を駆使して生き方を創り出していく」ということが必要になってきます。

わかりやすいのが、どうやって収入を得るかという話。

社会不適合者は、収入を得るために誰かに用意された方法がうまく使えないんですよ。
だから、困っているわけですね。

そうなると、自分に合った方法を考えて、それを創りださなきゃいけないんですよ。

創造性が命綱なわけです。

ただ、一から自分で作る必要はありません。

そもそも、この世には「全く新しい物」というのは存在しないわけで。

「何かと何かを組み合わせた結果、新しいものが生まれる」というので十分。

たとえば、収入を得る「手段」は別に「アフィリエイトで稼ぐ」という、誰かに用意された方法でもいいと思います。

ただ、「どんなアフィリエイトサイトをどう作っていくか」は、人まねは出来ません。

わたしでいえば「女装+脱毛」でつくって、結果的に新しいものが作れました。
「既存の方法」ではうまく作れなかったんですよね。

この際、わたしは同じような変人タイプの人にアドバイスをもらったんですよ。

で、「これならいけそう」としっくり来たので、上手いこと作れたんですよね。

実はこのように、創造性は「必要なもの」ですが、自分で創造する必要はないんですよ。

色んな人と話しながら、自分に合った新しい何かを創れればそれで良いわけで。
話している相手が、ふと思いつくことだってあるわけです。

自分一人のアイデアなんて、たかが知れているのかもしれませんね。

社会不適合者の道というものは、こうやって創造性を武器に切り開いていく道なのでしょう。

それもめんどくさい場合は、創造性を武器にして「創造しない道」を創りだせばOKです。
心の奥底から望むのであれば、そんな道もきっと創り出せると思います。

…なんだか、「働きたくないブログ」を書いていること自体が働いているんじゃないかというのと同じレベルの矛盾ですが(笑

わたしが脱毛器でお肌をつるつるすべすべにした話

わたしが脱毛器でお肌をつるつるすべすべにした話

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