「でも」「だって」「どうせ」を捨てて「働きたくない」と向き合う

kazamidori17

「働きたくない」から逃げずに向き合う

でも書きましたが、「働きたくない」も、自分の中のとても大切な感情の1つです。

このブログでは「魂からのメッセージ」という風にも書いていますが、本音なんですよね。

本音って、綺麗なものだけでなく、こういうどろどろしたものがたくさん含まれているはずなんですよ。

やっぱり人間は、本音で生きていくべきだと思うんです。
みんな、もっと自分の本音に向き合った方が良いだと思うんですよ。

「働きたくない」

こう思っても、多くの人が「でも」「だって」「どうせ」と続けちゃうと思います。
自分に言い訳しているんですよ

働きたくない。

でも、生きていくにはお金が必要だ。

だって、資本主義社会じゃ働かないと生きていけないし。

どうせネットで稼ごうとしても上手くいかないし。

どうしても「働きたくない」って、怠惰で「よくないこと」とか「どうせ無理なこと」と思わされていますからね。
その常識を一度疑ってみたほうがいいと思うのです。

よくないことなのか、無理なことなのか、そんなことはどうでもいいから置いといて。
結局、自分はどうなのかと。

まぁそうはいっても、正直なところ、わたしも負けそうになることがあります。

特に今は、上手くいかなくて厳しい時期だから本当につらいです。

働きたくない。
やりたくないことは一切やりたくない。

でも、今の状態だと赤字が続いて、どんどん貯金が減ってるし…

だって、そんなに上手くいくなら、みんなやってるし。

どうせ頑張っても無駄だし、やっぱり仕事は我慢料なのかもしれない。

…こんな言い訳がたくさん出てくるんですよ。

でも、やっぱり働きたくない!

だって、やりたくないことをやるのは苦痛だし、これ以上つらい思いをしたくないし!

どうせつらい思いをするなら、ワガママを貫き通す道を進んだほうが、後から楽になるし!

うーん、「でも」「だって」「どうせ」も使いようですね。

自分の中で、本音に対する言い訳である「でも」が出てきたら、立ち向かうための「でも」で返しちゃいましょう。

こうして「働きたくない」という思いに言い訳無しで、立ち向かうのです。
ここでは既存の価値観や常識は一切通じない、本音の世界なのです!

「働きたくない」は、「当たり前」に立ち向かう勇者の言葉なのです!

luck

LUCK!(幸運を!)

そしてPLUCK!(勇気を!)

わたしが脱毛器でお肌をつるつるすべすべにした話

わたしが脱毛器でお肌をつるつるすべすべにした話

家庭用の脱毛器で1年足らずでお肌をつるつるすべすべにしましたヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
というわけで、脱毛器のことをブログで詳しくまとめています~
興味がある人はぜひ見てね☆

ケノンとトリアの効果

ケノン

ケノン購入ガイド


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です