自分なんかが社会という厳しい場に出てやっていけるとは思えない

しばらくポジティブな内容が続きましたが、久々に「働きたくない理由」です。

ポジティブなことを言うことも大切なのですが、自分の心の闇ともきっちり向き合う必要があると思うのです。

で、本題、
なんというか、とにかく社会は厳しいという怖い怖いイメージがあるんですよ。
そんな厳しい場で、子供の頃から集団になじめなかった自分がやっていけるとは思えないんです。

「普通の人」ですら、厳しい社会でつらい目にあってるわけです。
ましてや、わたしのような社会不適合者では無理!
もうやる前から無理!
そもそも、そんなことが出来たとしても、結局ガマンしてるだけで嬉しくない!
無理無理無理!!

というかんじで、「働く」に対して強烈な拒否反応が…

おそらくこれは「社会というものに合わせよう」と考えて、ひたすら抑圧して合わせる方向に向かった考え方なんですよね。

で、合わせるのが苦手な人間にはこれはキツイ。

でも、全く逆で「徹底的に自分の好き放題にして良い」というのであれば。

真っ白なキャンバスにおもいっきり自分の好きなことを描けるとしたら。

これなら、出来そうな気がするんですよ。

この「働きたくないブログ」も、「働きたくない」をおもいっきり出して、世界中の人に「働きたくない気持ちから逃げるな、きっちり向き合え」と伝えるためにやっています。

わたしは社会の中に入っていく自信はありません。
だけど、自分の世界観を、社会に向かって、思い切り叩きつけることなら出来る。

子供の頃から集団になじめなかったからこそ、集団を外から見る目をもっているのです。
だからこそ、外からガンガン仕掛けていくことには長けているのです。

内側に入って社会を維持する役割じゃない。
外側から社会を切り崩して変革していく役割なんです。

これが私の生きる道なんだと、今気付きました。

うーん、向き合うって大切ですね…

じゃあ、その「外側から仕掛ける」という形で働けばいいわけですが、どうしても「働く」というのは社会の内側に入ってやっていくイメージがあるんですよね。

一体、このイメージはなんなんでしょうね…

まだまだ「働きたくない」と向き合う必要がありそうです。

わたしが脱毛器でお肌をつるつるすべすべにした話

わたしが脱毛器でお肌をつるつるすべすべにした話

家庭用の脱毛器で1年足らずでお肌をつるつるすべすべにしましたヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
というわけで、脱毛器のことをブログで詳しくまとめています~
興味がある人はぜひ見てね☆

ケノンとトリアの効果

ケノン

ケノン購入ガイド


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です