単純に働くのがめんどくさい

gudetama

「働きたくない理由」で、上位に来そうな理由が「めんどくさい」という、元も子もない理由です(笑
いやー、働くのってめんどくさいですよね(笑

そもそも、なんで人は「めんどくさい」と感じるかなんですよね。

理由の1つとして「そもそもやりたくないから」なのでしょう。
やりたいことであれば、「めんどくさい」と感じる可能性は減ります。

でも、それだけじゃないんですよねぇ。

たとえば、遊ぶときとかでも「めんどくさい」と感じる時って結構あるんですよね。
都合のいい日は、友人を誘って遊びに出かければ楽しいんだろうけど、なんかめんどくさいので部屋の中ですごしてしまう、ということが多々あります。

この場合は「イメージがあまり沸かないから」というのもあるかもしれませんね。
一緒に遊びに出かけて、楽しんでいる映像を思い浮かべることが出来れば、行動する原動力になると思います。

そう考えると「働くことによるプラスイメージ」を強烈に思い浮かべるか、逆に「働かないことによるマイナスイメージ」を強烈に思い浮かべないと、いつまでたってもめんどくさいままなのかもしれません。

コーチングでは「ゴールの臨場感」というんですけど、それが重要なんでしょうね。
ゴールの臨場感が強ければ強いほど、エネルギーが出てくるので「めんどくさい」がなくなってくると思います。

ただ、その「ゴールの臨場感を高める」というのもまた、エネルギーが必要なんですよね。
そもそも「心からやりたいこと」でないと、臨場感を高めようという気にならないわけです。

だったら、やりたいことなら、臨場感を高めようという気になるかというと、意外とそうでもなく。

「やりたいことでも、達成する自信がないとイメージする気にもなりません。
その「自信」に関しても、世界には自信を失わせる言葉ばかりが溢れているわけで…

というわけで、まとめてみると

・イメージがわかないと、めんどくさくてやる気にならない
・そもそもやりたくないことだと、イメージする気にもならない
・やりたいことでも、自信がないとイメージしようという気にならない

という感じです。

ちなみに、この記事もなんだか書くのがめんどくさくなってきました(笑
どうやって上手くまとめるのか、ゴールの臨場感がはっきりしていないのです。
そういうときって、やっぱりエネルギー出ないんですよね。

まぁ、そもそも毎日更新し続けてたら、めんどくさい時があって当然!
だいたい「働きたくない」といってるブログなんだし、たまには適当に流せばいいや、ということで今日はめんどくさいので、この辺で(笑

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