大前提として「働かなきゃいけない」と思っているから「働きたくない」という言葉が出てくる

hatarakanakereba

「働きたくない」という言葉が出てくるのは、そもそも「働かなければいけない」という大前提が必要です。
当たり前と思われがちですが、コレは意外と重要な問題です。

別に働かなくていいのであれば「働かない」と言ってしまえば、それで終わりなのですから。

実は「別に働かなくていい」かもしれません。
それに気づいていないだけなのかもしれないんですよ。

それなのに、我々は

・働かないとまともな人間じゃない
・働いている人に比べて劣等感を感じる
・仕事は嫌なことがあっても我慢するもの
・働かないと生活できない
・自分が好きなことでお金を稼ぐのは無理

こういう理由をつけて、

「働きたくないけど、働かなければいけない」と思ってしまっているんです。

ニュートラルな視点にたって、よーく考えてみましょう。
本当に働かなければならないんでしょうか?

まずはそこから疑ってかかってみるといいと思います。

そのためには、そもそもまずは「働く」を定義しなければなりませんね。

「働く」とは一体何なのか。
これは個人によって認識の差があると思います。

ですから、一度自分に向き合って

「働くとは何か」
「一体、なんで働きたくないのか」

をきっちり見つめる必要があります。

実は「働く」が何かはっきりしていないのに、漠然と「働きたくない」と感じているのかもしれません。

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